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山の芋(自然薯)のムカゴ(零余子)のできる様子

 イモが細長い形ではないので正確には、ヤマノイモ(自然薯=ジネンジョ)か判りませんが、秋には、ムカゴ(零余子)が沢山できる
ので収穫します。収穫時、落ちたのを拾うのも大変ですが、塩ゆでで食べると中々、美味しいですね!!
 6月25日 撮影の写真は現在のツルの葉腋から花序が出ている状況です。

 8月中旬を過ぎて、ムカゴ(零余子)が茶色くなってきました。(8月21日 撮影)
 ムカゴ(零余子)は、つるの途中の葉のつけ根にできる5mm~10mm程度の小さなイモです。秋につるが枯れて落ちる頃に収穫
します。 収穫は、落ちたムカゴは拾います。

 下記の9月21日の写真の通り沢山出来ているムカゴが収穫前の状態です。落ちたムカゴ(零余子)を拾い集めたので大変だったような

気がします。

 今年はムカゴ(零余子)が落ち始めていたので、落ちてからムカゴを拾い集めるのも手間を考えて収穫した方が楽と思いつるから

直接取り収穫をしました。

 ・収穫前(2014年9月21日撮影)


 ※ 2014年春~秋にかけての「 零余子(ムカゴ) 」ができる様子です。