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猫よけ対策 お隣さんとの露地が猫のトイレに

 裏庭の猫よけ対策をすると、今度は、お隣さんとの露地がトイレの中心となった。我が家のブロック塀の上を縦横無尽に渡り、

お隣さんの屋根まで猫の通路となり露地はトイレと化した。

 

 露地の南側からでも北側からでも猫にとっては、安心して通れる場所のようであった。最初に我が家のブロック塀の上を歩けない

ようにして、猫の行動ルートを制限する事にし、「ソフケン」という商品を購入して写真のように設置した。

(10月下旬に設置)


 同時期に、露地には南側と北側に「テグス」を張ってみた。暫くは猫が夜歩いきて、テグスに触れるの嫌ってか糞の形跡は

なかったが、2週間位経過した時に糞を発見した。

 次なる対策をどうするか検討しないといけないが、猫が露地の北側から侵入するのか、南側から侵入するのか判断がつかず

超音波機器を2台追加購入しようか迷っていた。

 

 しかし、ブロック塀に「ソフケン」設置後、昼間に猫を遭遇する箇所は、実家の南側の道路付近が多くなってきたので、露地の

中央付近に南側へ向けて「猫よけ超音波機器」を設置することにした。


 超音波機器は、表側の庭の設置していた「ガーデンバリアGDX-M」を移動して設置した。設置後暫くは、猫の糞は見かけなく

なったが、一旦、取り外したら、糞がみつかったので再度、以前と同じように設置した。

 今のところ、「超音波機器」と「テグス」の併用が良いようである。結果は、今後の経過観察結果となるが今年は猫に無駄な時間を

取られたくない。